クラウドミュージックプレイヤーでストリーミング再生!iPhoneやiPadで音楽を楽しもう!

お気に入りの音楽をすべてクラウドに!良いアプリないかなーって探してたんだよねぇ。ちょっと嬉しい。

クラウドミュージックプレイヤー

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クラウドミュージックプレイヤーとは?

クラウドミュージックプレイヤー – SkyDrive, Box.com, Dropbox, Google Drive 2.4(¥250)(記事公開時)
カテゴリ: ミュージック
AppStoreで詳細を見る

アプリ名そのもの。DropboxやSkyDriveなどのクラウドストレージサービスに置いてある音楽データからストリーミングして音楽を聞けるアプリ。

  • Dropbox
  • SkyDrive
  • Box.com
  • Google Drive

これらのクラウド上に、mp3やm4aファイルなんかを置いておけばいい。

こういうアプリを探していた

だってさ、私のiPhoneは16GB。iPadもiPad miniも16GB。

16GBっていう容量はやっぱり少ないわけで、工夫というか、やりくりが必要だったりするわけで。動画なんかもってのほかとして、削れるものは削っておかないと、すぐに満タンになってしまう。音楽データも大量になればバカにできないので、節約せざるえない。

そこで、クラウドですよ。クラウド。

外部ストレージとして、クラウドサービスに音楽データを置いて、ストリーミング再生させることができれば、端末の容量はほとんど消費しない。まあ、そのかわり、通信量が増えるので7GB制限などの帯域制限には気をつけないといけないが、これまでの使い方であれば多分問題ない。

クラウドミュージックプレーヤーでつまずいたところ

さてさて、かねてから探していたクラウドに対応したプレイヤーである「クラウドミュージックプレイヤー」は、アプリの使い方はとても簡単。

利用しているクラウドストレージサービスにサインインすれば、フォルダーやファイルの一覧を参照できるので、あとはmp3やm4aなどのファイルを開けばよい。

クラウドミュージックプレイヤー

さて、ところで肝心の音楽データってどこにあるんだろ?

これまでは、すべてiTunesで管理していたのでデータファイルなんか意識したことがない。うーん、mp3形式に変換とかしないとだめなのかな?簡単な方法ないかなー?

よくよく調べてみると、そもそもiTunesはm4aというファイル形式で音楽データを管理していて、クラウドミュージックプレイヤーはm4aに対応している。なので、ファイルそのものを見つけ出してクラウドストレージサービスにアップロードしてしまえばよいことになる。

ということで、さっそくiTunesフォルダを「.m4a」で検索。

m4aファイルを検索

おー、あるある。こいつらをアップロードしちゃえばいいのね。分かってしまえば簡単だね。

ミュージックライフを楽しもう

iPhoneの容量が足りないとお嘆きのアタナに。クラウドミュージックプレイヤーはぴったりのアプリだね。

クラウドミュージックプレイヤー – SkyDrive, Box.com, Dropbox, Google Drive 2.4(¥250)(記事公開時)
カテゴリ: ミュージック
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