iOS6にアップデートしたら見直すべき3つのバッテリー対策の設定+おまけ

iPhone5やiOS6になったことで、バッテリーが減るの早くなった気がするというコメントがちらほらと。

うーん、そんなに違うかな?計測してないから、よくわからない。

確かに、バッテリーを節約するためにオフにしておいた設定が、アップデートしたタイミングでオンになっちゃった設定があったので、今一度確認しておいたほうがいいかも。

使わないものはオフにするのがセオリー。

Ios6icon

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1. iCloud

まずはiCloudの設定を確認。

  • @me.comのメアドなんて使ってないからオフ。
  • Googleカレンダーを使ってるからカレンダーもオフ。
  • Passbookも間違いなく使わないからオフ。
  • 書類とデータもオフ。

2. 緊急地震速報

地震速報って私的には不要なのでオフ。

どうしても気になるなら「ゆれくるコール」でもいいよね。

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カテゴリ: 天気
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3. 位置情報

「Genius for Apps」でなぜ位置情報サービスが必要なんだろう。不要だからオフ。

+おまけ

限定的だけど、Wi-Fi環境下で「モバイルデータ通信」をオフにするのが一番効果的。私は自宅にいるときは、必ずオフにしている。

バッテリーの減り方が明らかに違うので、ぜひ試してみてほしい。

まとめ

バッテリーの減り具合が気になったら、まず設定を見直してみよう!未使用な項目はオフにするのが基本。


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